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【1962年7月製】SEIKO Champion EGP20/J15026E/手巻き 銀文字盤/裏刻印2775580|未整備
¥999,999
未整備|この時計は、いま物語の途中にあります。 落ち着いた銀文字盤に、静かで品のある佇まい。 派手さはなくとも、手に取ると確かな「凛とした空気」を感じさせる一本です。 現在このモデルは、オーバーホールおよび精度調整のため整備中です。 タイムグラファー測定において、下記の数値が確認されています。 【測定結果】 ・測定条件:30秒測定(Beat Rate 21,600 / Lift Angle 52°) ・日差:測定不可(— s/d) ・振り角:最大 210°(表示される前に停止することが多い) ・ビートエラー:1.6 ms ▶︎ 振り角210°は最低限の動力が確保できていることを示している。 ▶︎ ビートエラー1.6msは決して悪くなく、テンプ中心は比較的良好な位置にある。 ▶︎ しかしトルクが弱く、安定した状態が維持できず測定が途中停止しやすい。 ▶︎ 長期未整備による油切れ・摩擦増大・ゼンマイのへたりが主因と考えられる。 ▶︎ 分解洗浄・注油・必要に応じたゼンマイ交換により、振り角・安定性ともに大きく向上する可能性がある。 【この個体について】 この時計は「狂っている」のではなく、 力が足りないだけで、本来の性質はとても素直な個体です。 ビートが1.6msに収まっていることが、その証拠。 芯は、まだとてもきれいに残っています。 きちんと整備を受けたとき、 この時計は「何事もなかったように静かに精度を出し始める」 そんなタイプのポテンシャルを感じさせます。 StoryWatchにとっては、 “静かに優秀な一本”へと化ける可能性を秘めた存在。 派手な個体ではないからこそ、 整備後にいちばん「美しい差」が生まれる一本です。 これらの数値は、内部の油切れ・摩耗・精度低下などを示す大切なサインであり、 StoryWatchでは「動いている=販売可能」とは考えていません。 目標とする基準値は以下です。 ・日差:±30秒以内 ・振り角:210°以上(理想は230〜280°) ・ビートエラー:1.0ms以下 この基準をクリアした時点で、本モデルは【販売中】へとステータスが更新されます。 再び、力強く、正確に時を刻み始めたその瞬間。 この時計は、あなたの時間の物語に加わる準備が整った証となります。 【再生について】 StoryWatchでは、この個体が本来持っている雰囲気を大切にしながら、実用性と美観のバランスを見て整えていく予定です。 必要に応じて風防交換、外装クリーニング、点検、調整などを行い、日常の中で自然に楽しめる状態を目指します。 整備内容は、今後の確認によって変わる場合があります。 【想定価格帯】 予定販売価格は、44,800〜59,800円前後を想定しています。 【価格の考え方】 価格は、型番やシリーズとしての市場価値をベースに、現状の状態、整備内容、交換部品の有無、さらにフルオリジナル、純正ベルト・純正ブレス、箱札、レア文字盤といった要素も踏まえて見立てています。 【ご案内】 現時点では未整備のため、販売準備中の個体です。気になる一本として、まずはご覧いただけましたら嬉しいです。
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【1963年8月製】SEIKO Sportsman Calendar 15042/EGP/手巻き 金白文字盤/カレンダー /60年代純正系ブレス |未整備
¥999,999
未整備|この時計は、いま物語の途中にあります。 年を重ねた金白文字盤に、柔らかく広がる経年の表情。 スポーツマン・カレンダーらしい端正さを残しつつ、60年という時の重さがゆっくり刻まれた一本です。 風防の擦り傷や文字盤のスポットは、そのまま“歩んできた物語”として愛おしい存在感に変わっています。 現在このモデルは、オーバーホールおよび精度調整のため整備中です。 タイムグラファー測定において、下記の数値が確認されています。 【測定結果:Beat Rate 18,000 bph】 * 日差:-50 s/d * 振り角:153° * ビートエラー:0.3 ms ▶︎ 測定から読み取れる状態 * 日差 -50 秒:古い手巻きとしては「大きく狂うほどではないが調整余地がある」状態。 * 振り角 153°:やや低め。 → 主ゼンマイのトルク不足、油抜け、輪列摩擦の増大の可能性。 * BE 0.3ms:素直で良好。テンプの左右バランスは保たれている。 総合すると、 「まだしっかり動くが、フルOHを行えば本来の力を大きく取り戻す」 そんなポテンシャルを感じる一本です。 ▶︎ 裏蓋のメモ書きについて 刻まれていた文字は: 「✔︎R 7,10,22 SK」 (※読み取り可能な範囲での推測) この手の筆記は、1960~70年代の国産時計でしばしば見られる 修理・点検メモ です。 可能性としては: * ✔︎R:Check & Repair(点検・修理) * 7,10,22:日付 or 月日の組み合わせ * 例)1967年10月22日 * もしくは 7月/10月/22日の三回記録 * SK:Seiko(純正部品) or 修理士の頭文字 いずれにしても、 「少なくとも一度は専門家の手で整備されている」 という証拠になるため、この年代の時計としてはむしろ安心材料です。 【この個体について】 このスポーツマン・カレンダーは、 「日差は出ているが、まだ本調子ではない状態」 です。 しかし、 * BE値は優秀 * テンプの動きは安定基調 * カレンダー機構も稼働 * ケース・文字盤ともに“年相応の美しさ”を保持 という点から、 適切な整備を施せば間違いなく蘇る一本 と言えます。 そして何より、裏蓋に残る修理士のメモは、 “かつて誰かがこの時計を大切にし、面倒を見てきた” その証そのもの。 あなたの手で整備を受け、 次のオーナーにバトンを渡す日が来ることを、 この時計も静かに待っているように感じます。
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【1963年12月製】 SEIKO Sportsmatic 417970(Cal.410)/自動巻き 銀文字盤/クジラ(摩耗)/再生待ち
¥999,999
裏蓋に刻まれていたはずのクジラは、 長い年月のなかで、ほとんど姿を失っている。 しかし、裏蓋の内側で、この時計ははっきりと自らの正体を語っていた。 EGP / 417970 / JAPAN / J / 3D06376 1963年12月製。 SEIKO 5 が誕生する直前の時代、 “Sportsmatic”という名のもとに作られた、自動巻き黎明期の一本。 搭載されているのは Cal.410(17石)。 後のセイコー自動巻きに繋がる、非常に重要な位置づけのムーブメントです。 もともとは「部品取り」として迎え入れた個体。 しかし、その質感、文字盤の表情、積み重ねてきた時間を感じた瞬間、 これは、再び“物語を始めるための時計”にしたい。 【現状確認】 ・現在は不動(自動巻き機構不良の可能性) ・裏蓋外側のクジラマークは摩耗により消失に近い状態 ・内側刻印「417970 / 3D06376」により、1963年12月製と確認 ・文字盤に経年変化、うすい斑点、細かな傷あり ・針とインデックスはオリジナルで揃っている ・ケースには打痕 ・擦れ傷多数あり ・ムーブメントに致命的な腐食は確認されない(要分解整備) ▶︎ 管理人視点での考察 ▶︎ クジラが消えたのは欠点ではなく「歴史」 ▶︎ 417970 / Cal.410は、コレクター目線ではむしろ価値の高い存在 ▶︎ 不動だが、再生を前提とした“非常に良い教材兼候補生” ▶︎ 修復できた際、「SEIKO 5の祖」に近い立ち位置で語れる一本 ▶︎ StoryWatchの哲学を体現する存在になり得る 【この個体について】 この時計は現在、まだ商品ではありません。 しかし、それ以上のものです。 壊れているから価値がないのではなく、 壊れているからこそ、これから価値が生まれる個体。 もし、この時計が再び自らの鼓動を取り戻したとき、 それは単なる修理ではなく「復活」であり、 StoryWatchの歴史の1ページになります。 だから今は、 「準備中」ではなく、「再生待ち」 この時計は、あなたの手の中で もう一度、時を刻つ日を、静かに待っています。 【再生について】 StoryWatchでは、この個体が本来持っている雰囲気を大切にしながら、実用性と美観のバランスを見て整えていく予定です。 必要に応じて風防交換、外装クリーニング、点検、調整などを行い、日常の中で自然に楽しめる状態を目指します。 整備内容は、今後の確認によって変わる場合があります。 【想定価格帯】 予定販売価格は、58,000〜79,800円前後を想定しています。 【価格の考え方】 価格は、型番やシリーズとしての市場価値をベースに、現状の状態、整備内容、交換部品の有無、さらにフルオリジナル、純正ベルト・純正ブレス、箱札、レア文字盤といった要素も踏まえて見立てています。 【ご案内】 現時点では未整備のため、販売準備中の個体です。気になる一本として、まずはご覧いただけましたら嬉しいです。
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【1965年2月製】SEIKO Sportsman STP/661990/手巻き 薄金文字盤 |整備中
¥999,999
未整備|この時計は、いま物語の途中にあります。 1965年2月製と推定される、SEIKO Sportsman 661990。 手巻き式ムーブメントCal.66系(17石)を搭載した、1960年代前半のセイコーが手がけた実用ドレスウォッチの一本です。 極めてシンプルな三針構成に、筆記体ロゴと「DIASHOCK 17 JEWELS」の表記。過度な装飾を持たず、日常に溶け込むことを前提とした設計は、当時の“誠実な時計”という思想をそのまま形にしたような佇まいです。シルバーの文字盤には経年によるわずかな変化が見られますが、全体の印象は保たれており、長く使われてきた個体ならではの落ち着きを感じさせます。 現在このモデルは、オーバーホールおよび精度調整のため整備中です。 タイムグラファー測定において、下記の数値が確認されています。 【測定結果】 ・日差:安定範囲外 ・振角:200°未満 ・ビートエラー:1.0ms以上 (測定日:2025年12月) ▶︎ 測定結果に対する所見 ・稼働は確認できているものの、精度は安定していない状態です。 ・振角が200°未満であることから、油切れや潤滑不良、内部抵抗の増加が影響している可能性があります。 ・ビートエラーも1.0ms以上とやや大きく、テンプ周辺の調整状態にばらつきがあると考えられます。 ・全体として、長期間の未整備による累積的な影響が数値に現れている状態です。 ・現段階では実用精度とは言えず、分解整備を前提とした個体と判断しています。 これらの数値は、内部の油切れや摩耗、精度低下といった状態を示すサインであり、単に「動いている」という理由だけで販売できる状態とは考えていません。 現在は、分解整備に向けた準備段階として、内部洗浄、注油、各部調整、必要に応じた部品確認を進めていきます。この個体が本来持つ軽やかな手巻きの感触と安定した歩度を取り戻せるかを見極めていく工程に入っています。 裏蓋のシリアル「5234622」から読み取れる1965年2月という製造時期を考えると、この時計はすでに半世紀以上の時間を経ています。それでもなお動作を保っていること自体が、このモデルの基本設計の確かさを示しているとも言えます。 いまはまだ整備前の状態にありますが、丁寧に手を入れていくことで、本来のリズムを取り戻す可能性を持った一本です。 【再生について】 StoryWatchでは、この個体が本来持っている雰囲気を大切にしながら、実用性と美観のバランスを見て整えていく予定です。 必要に応じて風防交換、外装クリーニング、点検、調整などを行い、日常の中で自然に楽しめる状態を目指します。 整備内容は、今後の確認によって変わる場合があります。 【想定価格帯】 予定販売価格は、24,800〜34,800円前後を想定しています。 【価格の考え方】 価格は、型番やシリーズとしての市場価値をベースに、現状の状態、整備内容、交換部品の有無、さらにフルオリジナル、純正ベルト・純正ブレス、箱札、レア文字盤といった要素も踏まえて見立てています。 【ご案内】 現時点では未整備のため、販売準備中の個体です。気になる一本として、まずはご覧いただけましたら嬉しいです。
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【1965年12月製】SEIKO 5 Sportsmatic 6619-7030/自動巻き 金縁白金文字盤/クジラ |整備中
¥999,999
整備中|この時計は、いま物語の途中にあります。 1965年12月製、SEIKO 5 Sportsmatic 6619-7030。 自動巻きムーブメントCal.6619を搭載した、1960年代中期のセイコー実用機の中核を担う一本です。 金縁に囲まれた白金の文字盤は、柔らかな光を受けて静かに表情を変え、過度な主張をせずに存在感を放ちます。 裏蓋に刻まれたクジラ刻印とあわせ、この時代のSEIKOが持っていた機能性と信頼性への意志を感じさせる構成です。 華やかさよりも、日常に寄り添うための美しさが整えられた個体といえます。 現在このモデルは、オーバーホールおよび精度調整のため整備中です。 すでに分解工程に入り、ムーブメント内部の状態確認を進めている段階です。 各パーツを取り外しながら、油の状態や摩耗の有無、長年の使用による変化を確認し、この個体に必要な整備内容を見極めています。 分解中の状態からは、油の劣化や汚れの蓄積が見られる可能性があり、長期間にわたる使用と経年の影響が感じられます。 一方で、測定時の振角やビートエラーの数値から判断すると、動力伝達やテンプまわりの基本的な構成は保たれている状態と考えられます。 現時点では洗浄前であるため、細部の摩耗や接触状態については、洗浄後および組み上げ時の挙動を見ながら判断していきます。 裏蓋内側には手書きによる整備記録が確認できます。 「44.4.19」と読み取れる記載から、過去に整備が行われた履歴が残されている可能性があります。開閉痕とあわせ、この時計が実際に使用されながら手入れされてきた個体であることがうかがえます。 こうした痕跡は、単なる経年ではなく、使われ続けてきた証として静かに残っています。 現在の動作状態は稼働しており、大きな不安定さは感じられないものの、整備前の状態として調整を前提とした段階です。 【測定結果】 ・日差:−11秒/日 ・振角:240° ・ビートエラー:0.5ms ・振動数:18,000振動(Cal.6619) ▶︎ 測定結果に対する所見 ・稼働は安定して確認できており、日差−11秒/日はこの年代の自動巻きとして良好な範囲です。 ・振角240°は十分な数値であり、ゼンマイの力や輪列の動力伝達は維持されている可能性があります。 ・ビートエラー0.5msも許容範囲内であり、テンプの位置関係は大きく崩れていない状態と考えられます。 ・全体として、致命的な不具合は見受けられないものの、油の劣化や潤滑状態のばらつきが残っている可能性があるため、分解清掃と再調整を前提とした整備が必要な状態です。 ・現段階では販売可能な精度状態とはせず、整備完了後の安定性を確認する必要があります。 今後は分解整備を継続し、洗浄、注油、組み上げ、精度調整を行いながら、この個体が持つ本来の安定した動作を引き出していきます。 外装についても、この時計が積み重ねてきた時間の痕跡を活かしながら、全体のバランスを整えていく方針です。 すでに一定の鼓動を保ちながらも、さらに整えられる余白を残している段階にあります。 時間をかけて整えていく価値のある一本です。 【再生について】 StoryWatchでは、この個体が本来持っている雰囲気を大切にしながら、実用性と美観のバランスを見て整えていく予定です。 必要に応じて風防交換、外装クリーニング、点検、調整などを行い、日常の中で自然に楽しめる状態を目指します。 整備内容は、今後の確認によって変わる場合があります。 【想定価格帯】 予定販売価格は、58,000〜79,800円前後を想定しています。 【価格の考え方】 価格は、型番やシリーズとしての市場価値をベースに、現状の状態、整備内容、交換部品の有無、さらにフルオリジナル、純正ベルト・純正ブレス、箱札、レア文字盤といった要素も踏まえて見立てています。 【ご案内】 現時点では未整備のため、販売準備中の個体です。気になる一本として、まずはご覧いただけましたら嬉しいです。
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【1966年7月製】SEIKO 5 Sportsmatic 6619-8090/自動巻き 銀文字盤 /クジラ/還暦 |整備中
¥999,999
整備中|この時計は、いま物語の途中にあります。 1966年7月製、SEIKO 5 Sportsmatic 6619-8090。 自動巻きムーブメントCal.6619を搭載した、1960年代後半の5スポーツにおける中核的な一本です。 クジラマーク(WATERPROOF)期にあたる個体であり、当時の防水思想と実用性を象徴する存在です。文字盤には経年による焼けや細かな傷が見られますが、それらは長い時間の中で自然に生まれた変化として、この年代らしい表情を形作っています。 ベゼルのエッジやケースラインは比較的しっかりと残っており、全体としてバランスの取れた状態を保っている印象です。 現在このモデルは、オーバーホールおよび精度調整のため整備中です。 すでに分解工程に入り、ムーブメント内部の状態確認を進めている段階です。 稼働は確認できているものの、測定数値からは油の劣化や潤滑状態のばらつきが考えられるため、各パーツを取り外しながら整備方針を見極めています。 分解中の状態からは、ムーブメント全体の構成は維持されており、大きな破損や致命的な損傷は見受けられていません。振角が確保されている一方で日差が大きく出ていることから、油切れや摩耗、調整状態の影響が数値に現れている可能性があります。 現時点では洗浄前であり、輪列や脱進機周辺の状態については、洗浄および組み上げ後の挙動を見ながら判断していきます。 裏蓋内側には赤インクで「47.3.12」および記号が確認できます。 昭和47年3月頃に整備または点検が行われた可能性を示す記録であり、この時計が過去に専門家の手によって維持されてきた履歴が残されています。 開閉痕とあわせ、実用品として使われ続けてきた時間の積み重ねが感じられます。 現在の動作状態は稼働しており、一定の安定性は確認できていますが、精度面では調整を要する段階です。 【測定結果】 ・日差:+119秒/日 ・振角:219° ・ビートエラー:0.3ms ・振動数:18,000振動(Cal.6619) ▶︎ 測定結果に対する所見 ・稼働は安定して確認できており、振角219°と一定の動力は維持されています。 ・ビートエラー0.3msは許容範囲内であり、テンプの基本的な位置関係は整っている状態と考えられます。 ・日差+119秒/日は大きく、現時点では実用精度としては調整が必要な状態です。 ・油の劣化や潤滑不良、摩耗の影響が日差に現れている可能性があります。 ・致命的な損傷は見受けられないため、分解清掃と再調整により改善が見込まれる状態です。 ・現段階では整備前提の個体であり、販売状態とはしていません。 今後は分解整備を継続し、洗浄、注油、組み上げ、精度調整を行いながら、この個体が持つ本来の安定した動作を引き出していきます。 外装についても、この時計が積み重ねてきた時間の痕跡を活かしながら整えていく方針です。 本来の状態へと戻していく過程にある一本です。 【再生について】 StoryWatchでは、この個体が本来持っている雰囲気を大切にしながら、実用性と美観のバランスを見て整えていく予定です。 必要に応じて風防交換、外装クリーニング、点検、調整などを行い、日常の中で自然に楽しめる状態を目指します。 整備内容は、今後の確認によって変わる場合があります。 【想定価格帯】 予定販売価格は、58,000〜79,800円前後を想定しています。 【価格の考え方】 価格は、型番やシリーズとしての市場価値をベースに、現状の状態、整備内容、交換部品の有無、さらにフルオリジナル、純正ベルト・純正ブレス、箱札、レア文字盤といった要素も踏まえて見立てています。 【ご案内】 現時点では未整備のため、販売準備中の個体です。気になる一本として、まずはご覧いただけましたら嬉しいです。
